• 1)エバー(長栄)航空が名古屋、青森、松山に新路線現在、東京、大阪、札幌、函館、仙台、小松、福岡、沖縄の9空港に毎週計122便を運航しているエバー(長栄)航空が、桃園国際空港(TPE)と中部国際空港(NGO)を結ぶ定期便を来年6月6日から運航すると発表しました。 ・・・続きを読む・・・2)タイガーエアー台湾が仙台-台北線を増便タイガーエア台湾(LCC)が、10月28日のから仙台-台北線を現在の週2往復から5往復に増... 続きを読む
  • 日本を訪れている台湾人観光客ですが、下のグラフが示すように近年増加の一途をたどっており、2016年には4百万人を突破しました。台湾の総人口が2千3百万人なので、最近は毎年6人に1人の台湾人が日本を訪れていることになります。(単位:百万人)このような動きを受け、昨年タイガーエアー台湾が仙台(SDJ)―台北(TPE)便を増便し、ピーチアビエーションは那覇―台北便を開設しましたが、今度は、大手航空会社であるエバー(... 続きを読む
  • タイガーエア台湾(LCC)が、10月28日のから仙台-台北線を現在の週2往復から5往復に増便しました。最近、東北地方を訪れる外国人が増加の一途をたどっていますが、その4割が台湾人です。タイガーエアー台湾の今回の増便は、この増加する台湾人観光客を取り込む狙いがあると思われます。台湾の観光メディア「楽吃購!日本」(ラーチーゴー!日本)の調査によれば、台湾人のリピーターが今最も興味のある地域は東北と四国だそう... 続きを読む
  • 最近日本と台湾の間を飛んでいる航空会社は、ビーチアビエーション、バニラエアー、タイガーエアー台湾、ジェットスター、スクートなどのLCCが主流となっていますが、LCCでは機内食が有料です。台湾までのフライトは3~4時間ですが、昼食や夕食の時間を挟んでのフライトの場合は、機内で食事をすることもあるかもしれませんので、参考までにピーチアビエーション、タイガーエアー台湾、スクートの機内食メニューを掲載しておきま... 続きを読む
  • LCCはネットで予約するのが基本です。コールセンターに電話してLCCを予約する場合でも、予約手数料(ピーチ1050円・ジェットスター2700円)がかかりますので、ネットで予約しましょう。人件費をいかに節約して料金を抑えるかに命を懸けているLCCですので、これはやむを得ないことです。でも、このネット予約が「ややこしくてよく理解できなーい!」という声もよく耳にしますが、LCCでは、受託手荷物、機内食、座席指定、保険がお客... 続きを読む
  • LCCのピーチアビエーションが、4月26日に那覇(OKA)高雄(KHH)間に就航しました。10月までのスケジュールは次のとおりです。沖縄(OKA)11:25 - 12:15(KHH)高雄高雄(KHH)12:55 - 15:45(OKA)那覇ピーチアビエーションは、2012年に大阪(KIX)台北(TPE)間に就航して以来、どんどん路線を拡大しています。それだけ台湾を訪れる日本人と日本を訪れる台湾人が増加しているということですが、これで日本と台湾を結... 続きを読む
  • 最近、日本と台湾を結ぶ航空路線がLCCを中心に増え続けています。そこで今回は、台湾とLCCで結ばれている日本の都市をまとめてみました。 ・・・ この情報は2018年4月現在のものです。 タイガーエアー台湾のAIRBUS A320-200型機(仙台空港)Peach Aviation台北 ⇔ 札幌(千歳)・仙台・東京(羽田)・大阪(関西)・那覇高雄 ⇔ 大阪(関空)Tiger Air Taiwan台北 ⇔ 旭川・函館・花巻・仙台・東京(成田)・東京(羽田)・... 続きを読む

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